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いつ、言葉で病気を治すのが当り前の時代になるか?

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人はなぜ、病気という表現をするのか?

 

人は言葉や態度で自分の感情を表現しているが

 

それ以外の方法でも表現をしている。

 

それが”病気”

 

精神的にも肉体的にも気を病んでしまうから病気になる。

 

また、アトピーや不妊などもすべて気が原因となっている。

 

では、なぜ、人は言葉ではなくそのような表現方法をとってしまうのか

 

今までに数多く心理学を学び

 

コーチングセッションをして気づくことは

 

自覚があってもなくても幼少期(大人になってもある)

 

の出来事を引きずっていることが多く、

 

その小さな出来事が大人になり信じ込みができてしまう。

 

そこから心の歪みが大きくなり

 

人との付き合いが苦手になったり

 

自信がないと信じ込んでいたり

 

自分と他人を比べていたり

 

仕事がうまく行かなかったり

 

恋愛や結婚がうまく行かなかったりと

 

いろいろな問題に発展しまっている。

 

その問題が自分の中で限界になると

 

身体で表現をするようになってしまう。

 

これらを解消するには過去に刺さった心のトゲ

 

信じ込みをを探しだして処理をしていくことが大切になる。

 

生きている上で何か大きな問題に直面した時に

 

そのトゲが消えてしまうことも信じ込みが消えてしまうこともある。

 

あるいは、自分自身で気づいてそのトゲを抜くこともある。

 

しかし、ほとんどの人は潜在意識の奥深くに

 

そのトゲが眠っていていたり、信じ込みに気付かない人が多い。

 

現代では病気になると病院に行くのが当たり前に

 

なっているが病院が出来る前はどうしていたかご存知だろうか?

 

薬草を飲ませたり祈ったりしていた時代もあった。

 

そして、シャーマンなどの人たちが治す場合もあった。

 

このシャーマン達は今で言う催眠を使って

 

病人の信じ込みを洗い出して綺麗にしていたのだ。

 

そして、現在、私の師匠はじめコーチ・カウンセラー達が

 

病気を言葉で治す技術を身につけている。

 

未来では医者とコーチ・カウンセラーが対等になり

 

病気を治す時代が当たり前になるだろう。

 

私もガンの方やウツの方、そして不妊で悩まれている方の

 

セッションも始めました。

 

本気で治したいと思う方以外は受け付けません。

 

病気の方たちは自分と向き合い

 

自分を否定してしまうこともあるのでとても

 

逃げたくなるかもしれないからだ。

 

しかし、本気で治したいという意志があるなら

 

病気は必ず治ると信じています。

 

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